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公の施設

くいなエコ・スポレク公園

公園内には、多目的な利用が可能なふれあい広場、両翼100mのプロ野球に適合する基準をもつくにがみ球場、そして全天候400mトラックを有する国頭陸上競技場が設置され、やんばるの自然とスポーツで村づくりを目指す施設となっております。

国頭村森林公園

イタジイの木々に囲まれた森の中にある森林公園は、約3kmの林間遊歩道が整備され野鳥のさえずりや四季折々の植物を楽しむことができ、公園内には、バンガロー、樹上ハウス、キャンプ場が整備されています。

やんばる学びの森

貴重な自然環境を守りながら、豊かな自然の私たちへの恩恵の仕組みを学び、持続可能な地域とくらしのための知恵と技術と行動力を育んでいくための環境学習拠点として、トレッキングやカヌーなどの活動を行う施設が整備されております。

国頭村観光物産センター

本村で収穫された農作物の直販、村材を利用した木工芸品及び水産加工品等の土産物販売及び観光情報の発信拠点として、村民をはじめ県内外からの来訪者に利用され、道の駅“ゆいゆい国頭”として親しまれています。

楚洲あさひの丘

旧楚洲小中学校の校舎を交流型複合施設として改築し、1階部分には生活支援ハウス・老人デイサービスセンター・保育所、2階部分にはスポーツ・自然体験等を対象とした宿泊施設を同一建物内に配置しています。

国頭村営バス

国頭村営バスは、民間路線バスの運行のない、国頭村の辺土名以北の住民の足として、現在、辺土名~辺戸岬~楚洲区間を走る「奥線」、辺土名~やんばる学びの森~奥区間を走る「東線」の2路線で運行しています。より多くの方に利用していただけるよう、利用料金について満65歳以上の方は無料、身体障害手帳等所持者及び介助者1名は半額、運転免許自主返納者は半額となっております。

奥ヤンバルの里

沖縄本島北部に広がる 「やんばる」世界的にも希少価値の高い生物や植物の宝庫。「やんばるの森」 の奥に国道58号線の始点がある 「奥」 という小さな集落がある… 。